自然とともに生きている

高知県の西南に位置した、山間の三原村。
東京から時間的距離がもっとも遠いと言われています。
確かに遠くて、不便だけれど 村の住民たちは、人と人との繋がりを大切にし、
自然に逆らわず、旬の食材を手間隙かけて
昔ながらの「食」の文化や日常の営みを守って暮らしています。
以前は、どこにでもあった日本の原風景がここにあります。




 
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